2006年02月25日

商人 in USA

「商人」のところは「あきんど」と読んで下さい。わーい(嬉しい顔)

私、生まれてこの方、就職した事がありません。
アルバイトは多少経験ありますが、就職っていうのは経験ないんですよ。
10代の頃からずっと、自分で物を売るっていう事をしてきました。
どうも好きな物を仕入れて売るっていう行為が好きみたいで、根っからの
商人みたいです。

で、今はHWが好きなんでHWを扱っている訳ですが、正直日本の
HWコレクター人口の少なさは商売するのにはキビシイです。

前から不思議だったんですが、私が買い付けに行くロサンゼルスの
近郊にはHW(ミニカー)の専門店っていうのがほとんどないんです。
(私の知る範囲ですが・・・・)

その理由は、恵比寿のミスタークラフトのようなレンタルショーケースが
色々なところにあったり、大小含めたカーショー、トイショーなどの
イベントが毎週のようにあったり、インターネットの普及だったりと
様々あるのかも知れませんが、それにしても日本とは比べ物にならない
ほどのコレクター人口がいるのに全く不思議です。実際、数年前まで
営業していたけど閉店してしまった専門店を何軒か知っています。

そんな事を冷静に考えると、日本でHWだけ売って生計を立てるなんて
到底無理なんでは?と思えるんですが、やっぱり好きなのと他に出来る
事もないので、「何とかコレで」と努力している訳です。

そこで、せっかくコレクターの多いアメリカにいつも行っているのだから
「そこで商売しない手はないぞ。」と安易に思い付きました。大袈裟に
言うならば、「これからは世界に目を向けなければ。」なんて具合に。わーい(嬉しい顔)

convroom.JPG 
↑コンベンションの時のルームホッピング。
ホテルに部屋を取った参加者なら誰でも売る事が出来ます。
こんな感じで商品をベッドの上とかに並べたりして。。。

natstable.JPG
↑コンベンションの時のサンデーショー(ポチさん&WHヤマくん)
最終日の日曜日にホテルのホールでトイショーが行われ、申し込みを
すればそこで販売する事も出来ます。持って帰りたくないので必死で
売ります。写真の二人はそうでもなさそうですが・・・・。

昔からコンベンションの時には、日本から参加される方が日本版のHWを
持ち込んで、販売したり、トレードしたりしていましたが、日本版だけ
だと品揃えに限界があるので、私は最近は現地で仕入れた物も売るように
しています。さすがにアメリカで仕入れてアメリカ人に売る訳ですから、
たいした利益は出せませんが、それでも一般のアメリカ人よりは仕入れ
ルートがあるので、なんとかやっています。

river1.JPG
リバーサイドという所で行われるローカルなHWショー。
river2.JPG
ローカルなショーなので1日のんびりみたいな感じで良いんですが、
売り上げもそれなりです。わーい(嬉しい顔)

それと、以前にアメリカで仕入れた物を逆輸入?逆輸出?で持って行って
それを売る事もあります。不思議な話ですが、悲しいかな日本では値の
付かない物でもアメリカにはしっかりとしたマーケットがあるので、
日本より高く売れる事もあるんです。

rack1.JPG
月一で行われるミニカーだけのトイショー。
rack2.JPG
ビリヤード屋さんで開催されているので、ビリヤード・テーブルの上に
ミニカーを並べて、皆さん売っています。

まあ、そんなこんなで「世界を股にかけ」行商し歩いてます。わーい(嬉しい顔)

そして、明日は 商人 in 秋葉原 です。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。わーい(嬉しい顔)

秋葉原 モデル&トイ スワップミートの詳細は
Toy Show NewsまたはMABOさんのところで。
ちなみに一般の方でも1000円払えばディーラータイムから入れます。
posted by ばんぶるし〜と at 09:53| Comment(1) | ホットウィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

スーパーサラダ

今日は久しぶりにHW以外の話でも。。。

ネタはアメリカ体験談です。定番って言えば定番の話なんで、渡米経験
ありの方にはオチが分かってしまうかも知れませんが、最後までお付き
合い下さい。

年間に5〜6回、もうかれこれ15年もアメリカに行き続けているので
結構な回数行っている筈なんですが、いっこうに英語を覚えません。
このブログでも何度か書いていますが、ほんとに恥ずかしい限りです。
まぁ、覚えようという努力もしないので当り前なんですが、得意の
「身振り手振り」だけではヒアリングで困る事が多々多々多々。ふらふら

私の英会話術は、相手の話している内容に全神経を傾け、1つでも
知っている単語を聞き取ろうものなら、そこから想像力を最大限に
膨らませて、勝手に話の内容を思い浮かべます。相手がこちらの
「英語理解出来ない度」を判断して話してくれれば良いのですが、
敵もさる者で、明らかにこっちが理解していない様子でポカーンと
口を開けてバカ面下げていも、全くお構いなしで「口撃」を続けて
来ます。たいがいのアメリカ人はこのパターンで攻めて来て、最後に
勝手に大笑いしたりしています。仕方ないので相手が笑い出したら、
すかさず(コンマ5秒遅れで)合わせて笑っていますが・・・・。わーい(嬉しい顔)

調子に乗ってくると、会話の内容を理解していなくても「アハーン」
とか「リアリ−?」とか相づちを打っちゃったりしているんですが、
あんまり調子に乗っていると最後の最後で「で、お前もそうなの?」
みたいな事を問いかけられます。良く分からないから「あ、そうだよ。」
って適当に答えると、「え、そうなの?」とか言われるんで、まずかった
かなと思い、慌てて「あ、違う違う、そうじゃない。」って言い直すと
「え〜そうじゃないの〜〜。」とかって言われちゃいます。わーい(嬉しい顔)

こんな調子なんで、アメリカでは色々と面白シーンを演じてしまうん
ですが、その1つにレストランでの注文があります。先ず、当り前
ですがメニューは全部英語じゃないですか、しかも聞いた事のない
単語がビッシリと。。。食べたい物を選ぶというよりは見た事ある
単語を探すだけで精一杯です。

たまに「コレはアレの事なんじゃないの〜?」なんて勝手に想像して
オーダーするとトンでもない物が出て来たなんて経験は数限りなく
あります。

で、無難そうな物を頼んで安心していると、「パンは何にしますか?
コレかアレかソレかドレ?」みたいな事を言ってきます。その時は
聞き逃さなかった"ガーリックブレッド"を自信満々で頼みますが、
「口撃」はさらに続きます。「コレかアレかソレかドレかの2つを
選んで。」とか言っているようなんですが、意味が分からずポカーン
としいると「とにかくアンタの好きな2つを選んで!」とやや怒り
気味で言うので、慌てて、聞き取る事の出来たフレンチフライと
コールスローを頼みます。頼みながら「あ〜サイドが2つ付いてくる
って事だったのね、な〜んだ。じゃぁ、マッシュドポテトの方が
良かったかなぁ〜。」なんて呑気に思っていると、最後にして最大の
「口撃」がやって来ます。

店員:「スーパーサラダ?」

 『え、何、今スーパーサラダッて言ったよな。。。』
 (口は半開き、目は点です。)

 『まさか、すんごくでっかいサラダの事を言っているんじゃないよな。
  だいたいサラダがどうしたっていうんだ?』
 
店員再び:「スーパーサラダ?」

 『やっぱり、スーパーサラダって言ったぞ、サイズの事でも聞いて
  いるのか? でも、俺サラダなんて頼んでないぞ。』
 (ここまで私は終始無言。)

店員:「ウヂュウライクスーパーサラダ?」(だんだん怒り気味)

 『なに、野菜は好きかって聞いているのか? 
  何故、今、ここでそれを俺に問う???』

とりあえず野菜は嫌いではないので「イ、イエス。」と恐る恐る答えてみる。

店員再び:「ウヂュウライクスーパーサラダ?」
     (かなり怒り気味になっています。)

 『な、なんで怒るんだよ〜、サラダも付くって事じゃないの?
  じゃあいいよ、だいたいそんなでかいサラダ食べ切れないから。』 
 
私:「じゃあ、ノォ〜。」

 『ハイ、これで良いんでしょ、食べなきゃ良いんでしょ。』
 (こっちもキレ気味です。)

すると店員完全激怒で
 「スープ オア サラダ?」

私:「・・・・・・・・・・・・・。」

 『え〜〜〜〜〜〜、そういうことっだったの〜。』

私:「じゃ、ス、スープ。」と蚊の鳴くような声で答えました。 


*「Would you like soup or salad?」
 「スープかサラダが付きますが、どちらがよろしいですか?」

冗談みたいな話ですが、本当の話です。お恥ずかしい失敗談です。
この「soup or salad?」って本当に「スーパーサラダ?」みたいに
聞こえるんですよ、私程度の英語レベルだと。。。

アメリカに行くと飯を喰うのもたいへんです。わーい(嬉しい顔)
posted by ばんぶるし〜と at 08:07| Comment(4) | ホットウィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月12日

オット−、もっとー。

もうすでに各所で紹介されていますが、IGNITE Vol.2 出ましたね〜。

DSCF3202.JPG

まだご存知ない方の為にIGNITE本文中の言葉を借りて軽く紹介します。
「IGNITE(イグナイト)はUSモーターカルチャーのカッコ良さと真実を
正しく衝撃的に伝えられるフリーペーパーとして立ち上がりました。
"ホット・ロッディング"と"ドラッグ・レーシング"をキーワードとし、
クルマやモーターサイクル本体はもちろんの事、音楽、ファッション、
ホットウィール等のUS TOYなど、クルマ周辺の様々なサブカルチャー
までをカバーして紹介しています。」

そうなんです、このフリーペーパーには"Letter Getter"という名の
HWコーナーが毎号4ページもあるんです。

DSCF3203.JPG DSCF3204.JPG
↑今回のレターゲッターのページです。

そういう訳でウチも広告を出させてもらっていますし、HWに関しては
微力ながら協力しています。とくに今回は個人的にも大好きな古い箱モノ
の特集がありましたのでしっかり協力させてもらいました。と言っても
私は店にある箱モノの写真を適当に撮って、ウエアハウスの千野くんに
メールで送るだけで、画像処理しているのは千野くんです。その他の
アイテムも撮影用に提供はしていますが、それらの写真を実際に撮るのは
やはり千野くんです。ORANGE RODさんやモデルカーズ誌の圓道さんも
そうですが、こうした有志のスタッフの皆様にはほんとに頭が下がります。
これだけの物がフリー(タダ)で読めるのは、石橋さん(HOT WIRE)を
初めとする編集スタッフはもちろんの事、色々な方の努力があっての事
だと思います。本当にご苦労様です。大変だとは思いますが今後も末永く
面白い物を期待していま〜す。

で、その箱モノ特集の内容はというと、最近レッドライン時代の箱モノが
色々と復刻されているので、そのパッケージ・デザインのイラストを
手掛けたOTTO KUHNI氏にスポットを当てながら新旧のパッケージ・アート
を紹介するといった感じです。

オット−氏の手掛けたレッドライン時代の箱絵には何とも言えない雰囲気
があり、古き良き時代を感じさせます。当時この絵に触れた記憶はないの
ですが、そんな私でも何処か懐かしさを感じ、いつの間にかこの絵に惹か
れてしまいました。当然RLコレクターからは絶大な指示を受けていて、
RL同様にコレクションしたり、氏に依頼して自分のコレクションのRL
を描いてもらう人もいるくらいです。

そんなオット−氏は今だに現役で、レッドラインクラブ関係のイラストも
手掛けていますし、コンベンションの時にはオートグラフ・セッションの
ゲストとして招かれて新旧のHWファンにサインを求められています。
otto.jpg POSTER.JPG
↑こんな事って他のブランドじゃあり得ないですよね。

長年に渡って愛され続けてきたオット−氏の「絵」。
ナマで見たい方、もっとー見たい方、お待ちしております。わーい(嬉しい顔)

bnx1.jpg box2.jpg box3.jpg
posted by ばんぶるし〜と at 04:31| Comment(2) | ホットウィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

歴史の証人

先日の新年会で思わぬ頂き物をしちゃいました。

少し前にA-OKさんのところに「HWのエラーもの好きです。」みたいな
書き込みをしたんですけど、それを見ていたne117さんが新年会の時に
わざわざ↓の貴重な物を持って来てくれたんです。
575GTC.JPG

正直、エラーものが好きだとか言ってもコレクションしている程では
なくて、珍しいのや気に入った物を集めているくらいで、普段は
それこそエラーを見つけたらエラーものをコレクションしている人に
あげているくらいです。(ウェインのお父さんが集めているんですよ。)

そんな私ですが、ne117さんにもらったこのFERRARI 575 GTCはかなり
気に入っちゃいました。いわゆるホイール・エラーの部類に入ると
思うんですけど、このホイールの組み合わせは非常に興味深いです。

4輪中1つだけホイールが違うエラーをたまに見ますが、その場合は
普通にエラーだと思います。左右の組み合わせは同じで前後が違う
ホイールの場合ももちろんエラーだと思いますが、この575GTCの
場合はすでに存在しているこの車のホイール・バリエーションの
2種(10SPとPR5)が使われている点がポイントです。

575gtcvari.jpg

この条件だと一つの仮説が思い浮かびます。工場で黙々と作業中、
上からの指示で「ホイール・チェンジ〜」と声が掛かります、
作業中のオバちゃんたちは「最近は、なんでまだ余っているのに
わざわざチェンジして違うタイヤ使うのかね〜。」「ほれ、あれだよ、
ばりえーしょんとかいうやつだ〜よ。」とかブツブツ言いながら、
パーツの入っている容器をチェンジします。(10SP→PR5)

が、その時フロントホイール担当のオバちゃんの作業台の上には
10スポークのホイール・パーツが1つ取り残されていたのです。
オバちゃんにしてみればそんなの大した事ありません、タイヤは
タイヤです、流れてくるシャシーに乗せるだけです。そうしてまさに
バリエーションがチェンジするその瞬間にこの車は誕生したのです。
575GTCのバリエーションの歴史の狭間をその目で見て来たコイツは
歴史の証人・な・の・で・す〜〜〜。

って、アホくさ〜。書いてるうちにすっかり盛り上がっちゃいました。わーい(嬉しい顔)

でも、この前バリエーションの話を書いた時にも言いましたが、
こんな風にバリエーション誕生のストーリーに思いを馳せてみるのも
たまには良いですよ。なにしろタダですから。想像力だけで最高の
お宝が出来ちゃいます。

所詮はたかがミニカー、
「モノより思い出」&「モノには思い入れ」を大事にしましょう!わーい(嬉しい顔)


ne117さん、本当にありがとうございました。もう返しませんよ〜。わーい(嬉しい顔)
posted by ばんぶるし〜と at 13:14| Comment(3) | ホットウィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

看板に偽りなし?

この前の日曜日はHWMLの新年会に行って来ました〜。

参加人数20名くらい、日暮里の韓国家庭料理屋さんを貸し切り状態で
毎度の事ながら大いに盛り上がりました。
mlnyp.jpg

皆さんが持ち寄ったHWやその他諸々です。
keihin.jpg
これをジャンケンで勝った順に取っていける訳なんですが、
それにしてもスゴイ量です。写真はすでに抜かれた後で実際は
もっとありましたから。。。

私は一応店をやっている身なのでさすがにHWを貰って帰る訳には
いかないので、基本的にジャンケン大会には参加出来ませんが、
時々皆さんが持ち寄られる物にカスタムや地元の名産などが混じって
いる時があります。そんな時は逆にはりきって参加しちゃいます。わーい(嬉しい顔)

この日はORANGE RODさんのカスタムが出品されると聞いていたので、
前日から楽しみにしていました。ただジャンケン大会ではなくレースの
賞品にしようということになり、レギュラー、バス、レッドラインと
3カテゴリー行われた中のレギュラー部門の優勝賞品になりました。

私もダテにコンベンションに買い付けに行って、毎回毎回仕事を
放ったらかしにしてダウンヒル・レースで遊んでいる訳ではないので
ここは日頃の成果の見せ所だなと思い、はりきっちゃいました。

ちなみに↓が本場コンベンションでのダウンヒル・レースの様子です。
convrace.jpg

レースの結果は見事にレギュラー部門で優勝して念願のO.Rカスタムを
ゲット、しかもバス部門も優勝、レッドライン部門もベスト4まで
勝ち残り、決着が着かずジャンケンになりましたがそれは辞退した
ので、もしそれも勝っていれば、なんと3冠です。
どうです?ダテじゃないでしょ?わーい(嬉しい顔)

それもその筈で出走した車両はそれぞれ定番なんです。
レギュラーは昨年の秋葉原のイベントで好成績を出した物で、
レッドラインは少し前まで別カテゴリーが設けられていた程の
定番車種で、バスに関してはコンベンションのバス・カテゴリーの
レースで、何故か毎回優勝しているバスと同じ物を走らせました。
race.jpg
↑今後のレースの為にボカシを入れさせてもらいました。わーい(嬉しい顔)

新年会に参加された方は是非参考にしてみて下さい。でも結局は
個体差があるので、絶対というのはないんですよね〜。一番大事
なのはやっぱり執念ですかね。わーい(嬉しい顔)

で、↓が新年会で頂いた品々です。
syouhin.jpg
特製ルース・ケースを用意してくれたヤマグチさん、今回のスーベニア
カーの製作に携わった髭おじさん、Rogerさん、Tong-Chan、MABOさん、
Dusterさん、賞品のカスタムを提供して下さったO.Rさん、皆さん
ありがとうございました。

髭おじさん&Rogerさんの妖しくイカシタ、コード3パッションの詳細や
その他新年会の様子はMABOさんのところで紹介されていますので、
是非ご覧になって下さい。

それと見事に私が獲得したO.Rさんのカスタム「ミカン箱」については
O.Rさんのブログ「ORANGE ROD CUSTOMS」を見て頂ければ、その
素晴らしさを分かって頂けると思います。
O.Rさん、改めてローソンです、じゃなくてサンクスです。わーい(嬉しい顔)

今日のブログのタイトルはウチの看板の事です。
kanban.jpg
世界一とまではいかなくても日暮里一ならありますよ〜。わーい(嬉しい顔)

オマケ
vulture3.jpg vulture4.jpg
posted by ばんぶるし〜と at 14:44| Comment(4) | ホットウィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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